2018年11月15日木曜日

新潟の空よりありがとう

・オルゴナイトとの出逢い
・足ツボマッサージ
・辞職
・ホロスコープ講座
・ヒーリング勉強会

という流れが今年の前半。

9月以降から現在
・フラメンコ鑑賞
・携帯画面割れて機種変
・今回の人命に関わるペンジュラムの要請

もう今日は驚きっぱなしの1日だった。

そして全てが全部全部繋がっていて、そして今になった。

今日は詳しいことは書かないけれど、私は今日のことは一生忘れない。

明日以降まとめてアップしようと思ってる。

今日の〆は、濃い金色の上弦の半月となんと2回も流れ星を見た。

嘘みたいな本当の話。

明日以降書く話のタイトルはすぐに決まった。

『奇跡のファンファーレ』

ファンファーレは、トランペットなんかでする華やかな演奏のことを指すらしい。

本当に奇跡だらけで、1年分の奇跡を集めまくったかと思った。

それぐらいにすごかった。

そして全てが寸分の狂いもなく、起こっていたとわかった。



昨日の夜、願い事をつぶやいてみて良かった。

願い事は本気だったけれど、仮に願い事が叶った場合、私は叶っていることに気付けるんだろうか?という疑問はかなりあった。

相変わらず、願い事大好きでも、毎回どうやって叶うのかも想像できずに今日を迎えた。

そもそものペンジュラムの仕事の方が想定外のことばかりではあったけれど(良い風に想定外)、その中で私が昨日願った事が叶ったとわかる合図が3回もあった。

もちろんそれが合図だなんて保証はなく、ある意味また私のスーパーポジティブな頭の中お花畑的な解釈がそうさせてるのかもしれないけれど、それでも私も自分の目と耳で確認できるものが今日の家を出た後から実際のペンジュラムの仕事が終わるまでの間、その間にだけ突如出てきた。

願いが届いて、そして願った事が返されてきた、そう思った。

祈ってもらえたんだと思った。

しかも、本当に今日の出来事はものすごく大事なことで、私は一生忘れない、そういうすごく色濃い1日だった。

人生においてそんな大切な時に祈りが届けられたと思っている。

他の日じゃない。

本当に私がこれから先の人生を歩くのに絶対に忘れられないことを山ほど体験させてもらえた日、その日に祈りが届けられた、そう思っている。

そして私が気付けるように、あり得ないサインが3つも届いた。

本当に嬉しかった。

そして思いつきもかなりいいとこだったけれど、思いつきを呟いてみて良かった。

冗談抜きで私は今日のことが怖かった。

引き受けたくせして、お馴染みの怖がりを発動していた。

そして今回は単なるペンジュラムじゃなくて、人の命に関わることだったから余計にそうだった。

その人が家族の元へ帰れるようにその人の所在をペンジュラムで見ていくのは、やっぱりやる前は色んな怖さがあった。

そして心細かった。

周りの人たちの協力も仰ぎつつ、それも素晴らしい話に繋がっていったけれど、とにかく怖いものは怖いし、自分のすることが良いのか悪いのかもわからなかった。

ちなみに今日ほど色んな人たちとのご縁を感じたことはない。

それぐらいに色んな人たちの人生が交じり合って1つのストーリーを作り上げていた。

そうした大切な時に届いた祈りだった。

本当の本当に嬉しかった。

ありがとうございました。

無事に届きました。

そして、全てが事無きを得たどころか、私にとって全てがうまくいきました。

本当の本当にありがとうございました。

武士俣史子

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