2020年3月7日土曜日

社窓の窓から〜2月末から3月はじめの徒然

>>>2月27日ー1週間前の木曜日

日々事件が起きる。

本当に何をどうしたらこんなにも毎日のように事件が起きるのか。

1週間前、私の雇用期間について「3年やらないか」と打診がきた。

3年!?Σ(꒪◊꒪ )))) Σ(꒪◊꒪; )))) ∑(ΦдΦlll

私が伝えたのは、3年はわからないから、都度都度の契約にして欲しいと伝えた。

現場からは6月に1年の中で一番英訳を必要とする催しがあるから、せめてそこまではいて欲しいと、入ってすぐの、何なら初日あたりに言われて、それは別に構わなかったからわかりましたと返事していた。

それは今も変わらなくて、現場は人事に私の延長希望を出した。

人事からは人事の一存で決められないから、本社かと思うけれども、問い合わせとなった。

何も言われないなぁと思っていたら、昨日(2/26)派遣会社の担当者から電話がきた。

契約延長の話だったけれども、派遣会社の担当者は「4月と5月の2ヶ月の契約になります」と言った。

話がいまいち飲みこめず、会社の中でなされたやりとりを伝えた。

派遣会社側はそんな話を聞いてないようで、もし延長希望となれば4月末にまた打診が来るかと思いますと説明された。

よくわかんない話だったから、まぁいいやと思って「契約更新でお願いします」と言って電話を切った。

そして今日、始業後すぐに女上司に事の顛末をそのまま伝えた。

私はてっきり女上司の方には話がいってるのかと思ったら全く知らされてなくて、絶句していた。

ましてや一番手が欲しい6月にいない。

ゴールデンウィーク明けに育休の正社員の方が戻ってこられるけれど、その方は時短勤務でしか戻らないし、子どもや自分が具合悪くなれば休むだろうことも見込まれるとのこと。

だからいるからと言って、単純に物理的に頼れるかというとそうじゃない。

女上司はしばらくすると私に「武士俣さん、さっきの話、部長に言ってちょっと人事に問い合わせてもいいですか?」と聞いてきた。

私は社内のやりとりは一切関わってないから、私は気にならないので、いいようにしてくださいと伝えた。

また少しすると女上司から声をかけられて、事の顛末を知った。

こうなったのは、会長の印が既に押された書類がそうなっているから、覆せないらしい。

絶対的に人が必要だと言われていたのに、そして現場はその声を出していたのに、それでも新潟にはいない本社の会長とやらが印を押したから、覆せないとのこと。

私の部署変更は勤務初日、すでに本来配属の部署で契約書を作られていたにも関わらず、それを覆してでも配置替えが為されたのに…。

まぁ一番英訳が必要な時に人員不足で会社ががんばればいい、何も知らないお偉いさんがそのようなアホすぎる決定をしている時点でこの会社終わってるな…と思った。





>>>3月5日ー1週間後の木曜日

昨日かおととい、昨日だった気もする。

事の顛末がわかった。

4月から新入社員というか入社2年目くらいの、英語が好きという子が英訳担当も兼ねて部署にくるらしい。

そちらは正社員だから、正社員の補充が為されることで私は5月で終わりなんだな…と想像している。

ちなみに新人の私が、英訳に関しては最初の教育係をするらしい。

Σ(꒪◊꒪ )))) Σ(꒪◊꒪ )))) Σ(꒪◊꒪ )))) ?

私はとりあえず補充されると聞いて、良かったですねと女上司に第一声で言った。

女上司は普段はっきりと物を言ったりしない。

ましてや人に対しては余程でなければ悪く言わない。

だけど、今度来る子が誰かを知っていて、全く歓迎モードでもなければ、そもそも英訳がメインの仕事ではないから(今の私の状況が異常なだけ。想像するに、通常半年くらいの英訳依頼をこの2ヶ月でこなしている感じ)、しかも英語が好きだけじゃやれない内容な上、これまでも英語をしたいと言って来た子がいたけれども、本人の能力が全く見合わなくて辞めたり異動した子もいたとかいうことを私に聞かせてくれた。

今いる部署ですでに不評、もう1人同級生の同子ちゃんにも伝えたら、言った瞬間に難しい顔をして「あの子か…」と呟いた。

とにかくみんな全く歓迎していないようだった。

誰でもいいけれども、そんな1から鍛えなきゃいけないみたいな感じではありませんように…と、私は自分の仕事が増えるのは嫌だからそんなことを思っている。





そんなこんなしているうちに、同子ちゃんの席に行って、あれこれ仕事のプチ打合せ的なことをしているところに女上司がやってきた。

こんなこと過去に一度もなかった。

「武士俣さん、お話中すみません。至急の英訳が来ていて、武士俣さんの方でやれるか、はたまた外注に出すかを判断してもらいたいので来てもらっていいですか?」

至急は至急でも、こんな至急の頼まれ方は初めてだった。

席に戻って事の次第を聞いた。

重要さはまだその時わからなくて、とりあえず私は外注に出しても結局のところ自分がまた1から見直して、違うところは全部直して、おかしなところはもちろんまた直して、さらに内容確認で技術担当者に聞いたり…、そんなこんなをするなら、1から自分でやる方がまだ楽だから、私の方でやりたいと言った。

但し、条件を付けた。

・マニアックな用語はあらかじめ資料の用意をしてもらうこと
・トム先生を今回は正式に私のお助けマンとして入れてもらうこと

それが通るなら自分でやった方がいいことも言った。

女上司がすぐに確認してくれて、私の条件は飲んでもらえることとなった。

それから1時間くらいすると、上司命令だったのだろう、トム先生が手書きで色々ヒントを書いてくれた原稿が届いた。v( ̄∀ ̄)v





しばらくして、女上司が私に「社長からメールが来ている」と言った。

私も見てみると、私もしっかりそのメンバーに入っていた。

英訳というよりもそもそもの、内容が超ヤバいことを知った。

送信先の人たちを見たら、実におかしなことになっていた。

部長以上の役職の人たちのところに、なぜか私も名を連ねていた( ̄∀ ̄;)。

しかも大御所部長とただの部長がいるとするなら、大御所部長の面々+私、みたいな、単なる部長には渡らない超重大案件(もとい超危険案件)と知った。

いきなり大昇格したらしい( ̄∀ ̄;)。

それだけで今回の英訳というか中身が超大事な、会社のトップたちが関わるような、一言で言えば大クレームに対しての対応内容だとはっきりとわかった( ̄ཀ ̄;;)。

そりゃ大御所部長までもが私のところに来て、とにかく他を置いても最優先でお願いしますとわざわざ言ってきた意味もわかった。

相変わらず、かっ飛ばしている。





本当なら今日の遅い時間なら今やってる英語なんかとっくに終わっている予定だった。

そしてその社長直々にメールが来る方の英訳を始められるところだった。

ところが( ̄ཀ ̄;;)( ̄ཀ ̄;;)( ̄ཀ ̄;;)。

元々頼まれていた、出荷間近の取扱説明書の追加英訳があった。

追加分自体はおおよそ終わって、あとは担当者に質問して内容確認したものを直したら提出できる予定だった。

なのに私は朝の8時からやって、終わったのは夜の9時だった。

悲劇は起こった。

私の追加部分なんかは、本当に全部足しても4ページいくかどうかぐらいの量だった。

しかも一番困っていた数式も、トム先生に早々と連絡して教えてもらっていたから、それもクリアできてた。

とにかく今回だけはスムーズに行ってー!という願いが叶いそう…と思っていた。

ところが、色々と中に入っている図が変わってきて、それをきちんと反映したかどうかの確認が必要で、そのための確認を60数ページ分やった。

あくまでも、図の確認が私の意図するところで、それ以上でもそれ以下でもない。

なのに、なーのーにー!!!

ボロボロと過去の負の遺産が出てきた。

英訳がパッと見て抜けてるところが数ヶ所、なぜか英語と日本語で説明の度合いが違うところが数ヶ所、流して見るだけのレベルで気付くから、本当に酷い、完成とも呼べないレベルの出来だった。

今回が新規じゃなくて、すでにたくさん出荷されてる機械なのにこの有り様で、私は絶句しつつも怒りが大きく爆発した。

さらには、きちんと確認せずに作られた部分も発覚して、そこというのが単なる説明ならまだしも緊急停止のアラームのところで、それをきちんと訳さなかったアホな英訳者、はっきり言ってアホと言うよりも誰かを殺すつもりなのか!?と聞きたくなるぐらいに、本当に手抜きもいいところだった。

過去の他の取説もいくつも見たけれども、そこの英訳は全部抜けてて、どこにもそのアラームをきちんと書いてくれてるものがなかった。

担当者に何を見てもその部分の英訳が抜けてることをまず説明して、そのアラーム部分の英語の表記を見せて欲しいとお願いした。

いきなり面倒なお願いをしたようで(そりゃそうだ)、その人は一覧表的な辞書みたいなのを机に思いっきり叩きつけて、私に向けてじゃないけれども、当たり散らすようなでかい独り言を言い出して、私は足がすくみそうだった((((;゚Д゚)))))))。

しかもどういうわけかその人は最初に私にその人のすぐ隣りに来るように手招き的なことまでされて、行かざるを得なくて、やたらと至近距離でその怒りを感知するという、全くありがたくない状況だった(T_T)。

超怖ぇー:(;゙゚'ω゚'):と思いながら、だけど必要なことは聞いたり確認したりしないとだから、それはやり切った。

初めてそんな人に当たったけれども、内実は良い人で、ヘンテコな日本語部分はきちんと直してくれたし、英語だと日本語は少しの違いでも大きく変わると言うと、「だろうね。じゃあここは…」という具合で、多くの担当者が面倒に思うところを面倒にせずにきちんと考えて私にこれだというものを教えてくれる人だった。

さらに辞書を叩きつけるぐらいの怒りを湧かせたものも、全部資料出してデータごと私にくれただけじゃなく、英語も探し出して、それが見つかるとものすごく離れている(推定40mぐらいの)ところからわざわざ私のところに来てくれて、データを追加したことを教えてくれた。

周りが良い人だと言っていた意味がわかった。

それはそうと、そうした細かいことだけど超重要なことを過去の人たちが怠ったことが判明した。

ただただきちんと確認してやればいいものをやらなくて、こんなことになった。

社長までが私にメールする大クレームに発展してる理由も、こうしたことと関係ないとは言えないと思う。

とにかく、その時その時の人たちがきちんとやってくれたらいいものを、やらないからとても面倒なことになっている。

私のところに来る頃には、1時間で終わるものも1日がかりに変わるものもしょっちゅうある(←こうした不具合の受諾率9割!Σ(꒪◊꒪; )))) )。

しかも、年明けからずっと騒いでいた火災探知機の説明書の取り扱いが変わって(←私に来た他部署からの英訳依頼をする中で一気に色んな取説の不具合が発覚したもの)、それの変更を確実に反映させないといけない仕事まで今このタイミングで全部やってきていて、一刻も早くその社長直々メールが来る英訳に着手しないとなのに、そうした違うものもやらざるを得ないことになってしまった。

私の引き当て率も異常だけど、これは何十年と溜め込んだ負の遺産が今になって大爆発したに過ぎないと思う。

私が腹を立てるのはそういうところだった。

その時その時でしっかりやっておけば5分10分で終わってくれる。

なのにそれをやらずにきて、それが積もり積もった状態で私のところに来るから、その過去のいい加減な仕事のやり方に腹が立って仕方ない。

それって、例えば、持っている携帯電話に不具合が起きて取説開いたら、その一番困っている不具合についてきちんと説明が為されてないのと同じなんだけど、あなたそうしたら絶対に携帯会社に連絡して、それを直接でもやんわりでも言って何とかするよね?、これもそういうことだけど!?って思う。

そんなこんなで相変わらずてんやわんやしている。

こんな風なのに、会社は現状の評判がすでにイマイチな子を英訳係のところに配属しようとしていて、そんなのは私の知ったこっちやないけれど、いい加減だなと思う。

しかも、英訳が抜けてると言っても、ただ英単語が抜けてるんじゃなくて、抜けてる内容をきちんと組み込んで前後の文章を整えないとだから、ただ単語だけを追加するのとは違う。

意味が通じるように余計なものはカットしたり、新たな単語が加わることで動詞が変わればそれも変更させないとだし、とにかくものすごい応用力を必要とする英訳なんだけど、そんな「英語好きです」みたいなスタンスだけで配属して大丈夫なの?と思う。

5月に終わることがかなり濃厚な感じがするから、あとはもうひたすら私はやれることだけをやろうと思っている。





そんなこんなのすったもんだ騒動の中、癒しの時間も誕生している。

隣りの隣りの席の正統派イケメン硬派さんと日に日に仲良くなっている。

毎回超丁寧に教えてくれるし、嫌な顔1つせず根気よく毎回付き合ってわかるように教えてくれる。

しかも硬派さんも怪しいものだと、すぐに図面をパソコン画面に開いて、私には線と点にしか見えないものをさっと読み解いて、私にまで「ここはこうなので、〇〇で合ってると思います」とかってきちんと説明して、とにかくこの一連の在り方が超絶カッコよくて、毎回超おいしい思いをしている(笑)。

辞書叩きつけた人のことも硬派さんは良い人だと言ったから、私は硬派さんが言うなら間違いない!と確信した。

しかも、超怖かった!とその時の内容を言っただけでその人の名前を硬派さんは言ったから、そういうのもわかっても良い人と言われるから、本当に根は良い人なんだと思う。

それはそうと、硬派さんとやりとりした時に、一気にまた妄想が暴走した瞬間があった。

硬派さんに硬派さんの説明が本当に上手でわかりやすいこと、それは20数人の技術者に当たって本当にトップ3に入る上手さなことをやりとりの中で言った。

そうしたら硬派さんはこんな風に言った。

「自分は口下手だし言葉も少ないからわかりにくいと思う」って。

もちろんそんなことはないと具体的に硬派さんには説明しつつも、私は違うことを頭の中では想像した。

過去の職場のイケメン上司とそういうやりとりができていたのなら、どんな風だったのかな…と。

硬派さんとお菓子のルマンドの話で盛り上がれるぐらい仲良くできていたのなら、口数は硬派さん並みに少なさそうなイケメン上司はどう反応して、どんな会話を2人で楽しめたのかな?と思う。

硬派さんとは程良い距離感で日に日に仲良くできているから、イケメン上司とも本当に今の硬派さんにするみたいに仕事で頼ったりできていたのなら、もっともっと当時は違っていただろうなぁと思った。

硬派さんとなら、ルマンドの話も会社の愚痴も会社の謎のルールも、何を話していても楽しい。

しかも、私がアホアホな質問をしていても、ただの一度も馬鹿にすることはなくて、真摯に向き合ってくれる。

イケメン上司もこんな風なんだろうか…と想像する。

当時の会社の仕事の1つに、毎日届く荷物受けと整理があった。

私はその係を本気でやりたかった。

荷物の整理には全く興味もなければ、私なんか行っても足手まといになっただろうけれども、そのポジションだけが唯一イケメン上司と密にそこそこ関われる仕事だった。

しかも、イケメン上司は荷物が届くと知ると、何も言わなくてもさっと席を立って必ず手伝いに行っていた。

一緒にやる係の人が、「イケメン上司はいつも必ず来てくれて本当に助かってたんだよ」と言っていたから、私が見た通りだったと思う。

そこなら周りの目も気にせずに色々どうでもいい話、それこそルマンドでもおいしいラーメン屋の話でも、何でも他愛無いことを話せただろうなぁと思う。

ちなみに硬派さんは料理もできて、よく作るのは野菜炒めだと言っていた。

そういう話もしつつ仕事の超最前線みたいなことも教えてもらいつつ、こういう風にイケメン上司ともやりとりできたのならどんなに良かったかと思う。

もし今の私みたいな役割があったのなら、イケメン上司とそれこそ色々やりとりできて、もっともっと楽しかっただろうに…と思う。

硬派さんは職場だといつもマスクしていて鼻から下がすべてすっぽりとマスクに覆われているけれども、目はいつもきちんと出ていて(当たり前か…)、そしていつも必ず目を良いタイミングで合わせてくれて、時々笑ったりしてるのが目だけを見ててもよくわかる。

笑った時の目がこれまた良くて、誰に感謝していいのかわからないけれども、この色々すったもんだだらけの仕事の中でこういう素敵なものに触れることのできるこの超ラッキーポジションをどうもありがとう!と、その時だけ調子良く思っている。

硬派さんの目を見てると、最後はこの上なく冷たい目で見られた時のイケメン上司の目が時々思い浮かぶ。

硬派さんもやさしい目をしている。

笑ったり真剣になったりこちらを伺うような表情をしたり、コロコロと変わる硬派さんの目を見て、私はどうして最後あんな目をさせてしまうようなことをしでかしたんだろう…と思うこともある。

そうでなければ、今硬派さんみたいなやりとりができたのかもしれないなぁなんて思う。

雰囲気の系統を分けるとするなら、イケメン上司と硬派さんは同じ系統になる。

しかも、もし2人が同じ会社とかグループなら、仲良くなりそうな2人だなと勝手に思う。

基本的な気の部分がなんとなく似ているから、同じクラスにいたのなら仲良しだったんじゃないのかななんて思う。

それぞれ別の人たちだけれど、心の中で小さな何かが重なる。

他の技術者の人たちともやりとりするから、余計とその似ている部分が際立つ。

硬派さんの口から「自分は口下手だし言葉も少ない」って出てきた時に、イケメン上司も同じこと言いそうだなと思った。

イケメン上司もそれを気にしてそうだけれど、そういう人たちは何かを大きく勘違いしているような気がする。

口数はたしかに少ないかもしれないけれど、本人にその自覚のある人たちは大抵の場合、とても誠実な人が多い。

口数が少ないことを気にしているせいなのか何なのか、とにかくいい加減なことは言わないし、自分が話した内容が本当に伝わっているのかどうかその確認も怠らない。

ベラベラと話す人たちよりも確実に「話す」「伝える」ことに対して意識的に自然となっているし、そして自分のことを伝わりにくいとかいう風に思い込んでたりもするから、対応が丁寧だったり見えないところの配慮が凄かったりする。

本人が思っている自己認識とは確実に違うものが他人の目には映る。

私は言い切ってもいい。

口数の少ない人たちの中で不誠実な人には未だ一度も出会ったことがないこと。

それを気にしている人であればあるほど、その分本人が違う部分でそれを補おうとしたりきちんとしようという意識が小さい頃からの積み重ねで身に付いているから、本人の努力の中で築き上げられた誠実さや真摯さを持っている。

そしてそういうものは第三者にしっかりと伝わる。

硬派さんとイケメン上司が似ているのはそういうところなのかもしれない。

話が仕事のことから妄想側に寄ってしまったけれども、そんなこんなのすったもんだに相変わらず奔走している。

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