前回のブログのその後の話。
客先大クレーム対応の資料の英訳を終えた。
通常のルートなら、
客先クレーム
↓
営業担当
↓
技術担当(資料作成)
↓
私がいる部署
↓
英訳
↓
Mr.ダンディ(私の英語の師匠)による添削
↓
技術
↓
営業
↓
客先
という順に、資料は行き来する。
だけど今回私は、Mr.ダンディにお願いして、英訳する前に日本語の原稿を見て欲しいとお願いした。
なんなら技術担当の高瀬さんの言伝で、Mr.ダンディが日本語を修正する場合は、その旨を海外部門の営業トップAさん(=Mr.ダンディの元部下)にMr.ダンディから連絡を入れて欲しいということもお願いした。
Mr.ダンディはそのこともしっかりとやってくれて、週明けて仕事に行ったら、ものすごい恐縮した営業トップのAさんから、問題ありません、よろしくお願いしますとメールの返信が入っていた。
(ちなみに、「問題ありません」ではなくもっと堅くてかしこまった言い方だった。)
日本語と英語の資料はさっさと出来上がって、月曜日の始業1時間半後には私があと添削部分を直せばいいだけになっていた。
で、その問題の資料について、私は週末もだし今朝(月曜日の朝)も相当悶々とした。
そもそも順番が色々間違えていて、本来なら会社の方から客先に前もってお知らせしておかなければいけなかった内容にも関わらず、客先から指摘されてそれでものすごく遅れた状態でこちらから資料をようやく渡すという、最初から本末転倒なスタートを切っていた。
そして、今その最終段階にあった。
ただ、大御所やりとりのメールの中で、本来ならその資料は特定の客先宛ではなく公的文書として作らなければいけないものだった。
公的文書化の決定は、大御所間で決められていた。
私にははっきり言って全く関係ない。
なんだけど、何がまずおかしかったって、私の手元に来た時点で「公的文書」の定型フォーマットではなかったこと。
流れは上にとりあえずざっくりと書いたけれど、実際はその2倍の人数が間に入っていると言ってもいい。
少なくとも、新潟に話が回ってきて(本社は東京、客先は海外)、新潟の社内の私のところにくるまでにも最低4人は確実に本社からの連絡を受けたり、そのまた連絡を引き継いだりしている。
にも関わらず、誰もその公的文書ではないことに触れていない。
私は客先の最初の問合せ(英語)から今に至るまでの全てのやりとりを一通り読んだ。
「公的文書」というのは、客先からの要望では一切なくて、メールの中で社内向け連絡用に日本語に切り替わってから社内の上席たちで決定している。
なのに、私の手元にあるのは自由スタイルの資料だった。
それについては誰も何も説明してくれていないし、何なら私が受けた説明はたった一言「この間届いた資料のデータを英訳」だけだった。
その時点で本当におかしいわけで、それは私はすぐ上の上司から関係者に確認してもらって、今回はその自由スタイルでいくこととなった。
その理由だっておかしくて、新潟側の今回の案件の責任者であるゴマオ(部長)が公的文書だとMr.ダンディともう1人のMr.ダンディ級の大御所とのチェックがマストで、そこを通過すると確実に時間もかかるし、色々お小言を言われたくないからという理由でそうなっていた。
私は「英訳」という理由1つで、超ショートカットでMr.ダンディから見てもらうやり方を通した。(本来なら、Mr.ダンディのところに行くには、私→Mr.ダンディじゃなくて、私→上司→部長→技術部長→海外営業→技術全体(ここは数人回る)→海外営業→Mr.ダンディが正しい順番)
Mr.ダンディの目さえ通しておけば、絶対に誰も文句を言わないのは知っているし、そして誰よりもMr.ダンディが一番しっかりと中身を見てくれる。
そうやって動いた結果、最速で仕事は上がったのに、肝心の担当者高瀬さんが何の反応も示さなかった。
メールの返信もなければ、火曜日の朝イチで高瀬さんの席に行って、月曜の昼前にメールを送りましたが無事届いてますか?と聞いた。
半分嫌味だったけれど、いかんせん客先大クレームなもので本社からも早く欲しいようなことが書かれてあって、ダラダラと先延ばしにしていいのとは違っていた。
ところが、私が言いに行った時、高瀬さんは悪びれることもせず何なら悠長に「昨日バタバタしていてまだきちんと確認していません」みたいなことを言った。
具体的な言葉は忘れたけれど、私の見立てが間違えていなければ、高瀬さんのところで英訳された資料は止まっていると思った。
どう見ても怪しくて、そしてそれを答えている時も、他の仕事をしていてそちらには見向きもしない風だった。
対応よろしくお願いしますとだけ言って私は席に戻った。
上にも伝えて、様子見することになった。
あまり期待はしていなかったけれど、水曜日になっても何の音沙汰もなかった。
私が担当した英訳資料はもちろんのこと、公的文書もその他の準備指示が出ている資料も、何一つ連絡がなかった。
さすがにこれはおかしいと思って、私は直接上司に高瀬さん含めて関係者全員にメールで確認をして欲しいとお願いした。
上司も理解と賛同してメールを出すと言っていたから、私は席に戻った。
私はメールが来るのかと思って度々メールチェックしたけれど、待てど暮らせどメールが来なくて、それにもイライラし始めていた。
ちなみに余談だけれど、私が年明けてから調整業務が増えた理由の1つがこの上司の動きにある。
元々そうだったけれども、特に大事な場面になればなるほど、本来なら私ではなく上司が動かないといけないのに、動かなかったり私に聞いてきてくださいと言ったり、とにかく自分の立場が少しでも揺らぐようなことは全て私のところにやってくる。
それが以前にも増してすごいことになっているから、私はそのうち自分が爆発するんじゃないかと自分にヒヤヒヤしている(苦笑)。
とにかくその時も何も来ないから、もしかして私がメールから漏れたのかもしれないし、そして忙しいは忙しいから午前いっぱい待って午後に上司なり高瀬さんなりからメールが来てなければもう一度お願いしに行こうと思った。
Mr.ダンディが別件で私のところに来たから、その時にしれっとMr.ダンディにも聞いた。
何かしら高瀬さんなり海外部門から連絡がないかどうかを。
Mr.ダンディには「どうして武士俣さんがそこまで気にするのか?」と聞かれたけれども、私はその時はまさか高瀬さんが動いていない可能性が高いと思っているとは言えなくて、とりあえず何も音沙汰もなければ他に必要と言われている資料の原稿も来ていないことを言った。
さらにはMr.ダンディや海外営業トップの人からも色々動いてもらったのに、それが動かないのは私としては気持ちが悪いことも言った。
Mr.ダンディからは、もうそこは武士俣さんはやるだけのことはやったんだから、あとは様子を見守ろうと言われた。
自分からも高瀬に声をかけてみるよ、と言ってもらって、お願いしますと言ってその場は終わった。
上司からのメールが来ないまま、今度はMr.ダンディから、高瀬さんとゴマオ部長の間の中間管理職の課長宛に、そして当然高瀬さんとゴマオ、他関係者もみんなメールに入って、今回の件がどうなっているのか連絡くださいと来た。
公的文書の具体的な動きと、もう1つ要求されている資料の進捗を教えて欲しいと、端的にでもこれ以上ないくらい具体的に2つ質問が書かれていた。
なんなら、資料の方は進めていたら…の可能性があれば質問そのものが失礼になるから、そうならない言い方をしていた。
まさかそういう動き方でMr.ダンディが確認をしてくれるなんて想定外だったから、とにかく驚いた。
でも、こうなってくれたのなら、後は何とかなることも予想できたから、私はもう大丈夫と初めて思えた。
*
ここまで来た時に、私は「0か100」ということを思った。
私が今回ここまでこだわったのは2つ理由があった。
1つには、高瀬さんに英訳が終わったと連絡した翌日の朝、無事に届いたかどうかを確認した時に、高瀬さんが私の前で見せていた答えと態度が限りなく黒で、せっかくもう出すだけのものなのに何も進んではないし、しばらく放置確定だろうと思ったこと。
もう1つには、お客さんのメールを読んで、中指立てるくらいに怒っていて(実際にビジネスメールだけれど、その怒りを表す言葉がはっきりと綴られていた)、なのにその一番の怒り、今回大クレームになっているところが、海外営業の人が日本語で説明した時には端折られて見えなくなってしまったこと。
ちなみにお客さんは不具合ではなく、対応の遅さや不誠実な対応の在り方に対してカンカンに怒っていた。
だから、高瀬さんが自分の勝手で遅らせるなんていうのは、本来あってはならないことだった。
その2つを知っているのは社内で唯一私だけだった。
これがもしMr.ダンディや他の大御所が高瀬さんに確認をしていたのなら、私が見たような反応は見せなかったと思う。
私の前では、良くも悪くもみんな素の状態を見せてくる。
それ、あなた自分の上司にその態度や言葉を差し出せますか?、と言いたくなるくらいに酷い時もたくさんある。
私はいつも馬鹿だなと思って見ているけれど、どうして目の前の仕事が「派遣の人が担当しているから適当でいい」と思えるのか不思議でならない。
たしかに派遣の私が担当しているけれども、やってる内容は会社の名前を出して外部に出す商品なんだけど!って思う。
英訳がコケたらその後も全部コケるよ!、今のこの仕事をあなたが適当にやっても英語は適当にはできないっていうのがなぜわからない?理解できない?思いを巡らせられない?と思う。
人の身分や立場でしか人を判断できない馬鹿者がたくさんいるけれども、私の担当しているものは単に派遣の私が担当していることを除けば、これ会社にとってすごい重要な仕事なんだけど、といつもいつも思う。
私に邪険にしてもいいけれど、仕事は邪険にするなー!!!といつも思う。
(もちろん、邪険にされるのも嫌だけど)
今回は自分の領域ではないところまで動いたわけだけど、後々自分1人で振り返った時に思った。
(こういうのを沈思黙考[ちんしもっこう]というんだと今知った( ̄∀ ̄;))
0か100と思った時に、私はリスクを冒してでも100を取りたい人なんだとわかった。
本来なら、私は自分の仕事を終えたわけだから、そこから先は黙っているのが筋だし、動くにしても上に動いてもらうのが本来のやり方だというのは重々承知している。
だけど、やっているという確証がないどころかやってない可能性の方が高くて、さらには上が動くことも期待できない時、ここは何でもいいからとりあえず手段を講じて動かさないといけない。
その時に、私は沈黙してそっとしておきたいタイプではなく、怒られたり何か相手に不快感や不穏な空気を与えても致し方ないから、とりあえず筋を通したいんだと思った。
そのために動いて、それでも事態が何も変化しなければ私はもうその時はそれでいいと思っている。
だけど、何もせず静観または傍観しているのはすごく嫌だし、そして何よりももうできて終わっているにも関わらず、それをこちらの怠慢で放置するなんて仕事として気持ち悪すぎて耐えられない。
だから、やるだけのことはやりきって、あとは神のみぞ知るでお任せしておけばいいと思っている。
私の中で大事なのは、0か100のどちらに転ぶかわからなくても、せめて100になるかもしれない可能性があるのなら、とりあえずその100に賭けて1つ動いてみることなんだとわかった。
ダメでもいいから、やってダメだった、そういうのがいい。
*
2021/02/04(木)
Mr.ダンディのメールの威力は凄かった。
課長は何の返事もして来ず、すごい神経してるなぁと思った。
だけど、高瀬さんが色々手に持ちながら、私の上司のところにやってきた。
それが原稿なんだろうと思った。
私が声をかけても2日は無視したことも、Mr.ダンディの鶴の一声で物事は1日で動いた。
高瀬さんと上司とのやりとりがやたらと長いなぁと思ったけれど、そんなの私が出て何かをする立場にはないから、自分の仕事を続けた。
そうこうしているうちに、なんと高瀬さんが私のところに来た。
まずは開口一番、何も返事も対応もせずにいたことを謝られた。
その後諸々説明を受けて、とりあえず物事が動き出したことを知った。
それ聞いてホッとしたし、私は余計なことは一切言わずに、唯一確認したのは我が身にまた増えた分の仕事が降りかかるのかどうかだけを確認して(←我が身が大事ゆえ、気になるのはそれだけ)、それは何もないと知ってより一層ホッとした。
高瀬さんが去った後、上司に何かしら高瀬さんに言ったかどうかを聞いたら、やっぱり上司の方がこんこんと高瀬さんを叱っていた。
仕事が終わった連絡をもらって放置しておくのはダメなこと、他の人たちも基本みんなきちんと返信は何かしらしているから次からはそれを必ずするように等々、色々細かくやるべきことを伝えたとのことだった。
肝心の英訳資料がどうなったのかわからずじまいだったけれど(とっさのこと過ぎて、頭が回らなくて聞きそびれた)、とりあえず動いたと知って良かった。
それも、今度は公的文書の方で資料を提出してきたことがわかった。
しばらくしてからMr.ダンディのところに行って、別件の仕事のお願いついでに、今回の案件の進捗を報告した。
Mr.ダンディは、課長から音沙汰ないから電話を入れようとしていて、そこにちょうど私が来て事の次第を伝えたから、知れて良かったと言った。
課長も何ゆえに連絡しないのかはわからなかったけれども、とりあえず動いてるは動いてるから、Mr.ダンディもそれを聞いて安心したようだった。
私は今ならもう言っても誰にも迷惑をかけないだろうと判断して、Mr.ダンディにちょっといいですか、と言って勝手に近くのパイプ椅子を持ってきて座って話した。
Mr.ダンディは笑いながら、どうぞと言ってくれて私に喋らせてくれた。
私は1日考えて、これはやっぱりMr.ダンディに事の顛末を伝えて、半分は内部告発、もう半分は同様の問題発生時に私はどうしたらいいかを尋ねようと思った。
運良くその時というのは、高瀬さんの席の隣りの可愛い系ジャニーズ顔の河合さん依頼の英訳を終えたばかりで、河合さんは誠意ある対応を最初から最後までしてくれていたから、それをMr.ダンディも一緒に目にすることとなった。
(河合さんは本当に可愛い顔したイケメン且つ穏やかな人で、女性陣から大人気)
それを引き合いに出して、普通は河合さんのような対応をする人が大半であって、高瀬さんみたいなタイプは稀だけれど、それでも英訳が上がっているにも関わらず対応しない馬鹿者も確実にいるわけで、そういうイレギュラーな時にどう対応したらいいかを聞いた。
本来なら私が上の上司に言って、部長、その先の技術の部長と伝言していけばいいけれど、私の上の上司はそういうことを基本避けたがること、部長はいきなり派遣の私が言うとそれをあまり良くは思わないこと、下手すると怒らせること、仮に部長まで動いても技術の部長ゴマオというのが本当にそういう管理が下手くそで丸っと信用できないこと、もちろんそんなのは河合さんのように各担当がきちんと動いてくれればそれでいいわけだけど、そうでない人たちもいること、そんなことをもう少し丁寧な言い方でMr.ダンディに言った。
私が今回動いたのは、高瀬さんがそもそも怪しかったからというのと、その先の人たちがどの人も怪しすぎて、これどうなってしまうわけ!?と本当に何一つ安心材料がなかったから、やたらとMr.ダンディにも探りを入れていたことを正直に言った。
普段ならそんなことしないし、Mr.ダンディが言うように私の仕事の範囲の話ではないから、英訳が終わって担当者に引き継いだら基本あとはそのまま何もしないことも付け足した。
Mr.ダンディは静かに最後まで話を聞いてくれた後、第一声で言ってくれたのは、「同じ状況がまた出てきたら、私に言ってくれたら私が担当者に直接言いに行くから」というものだった。
Mr.ダンディは私の話を絶対に否定しないし、そしてMr.ダンディもわかっている、内部の色んな人たちが人任せにすることで一事が万事物事が滞って客先に迷惑をかけたり会社の信用に関わることも。
今回の件をどうして高瀬さんでもなくゴマオでもない、2人の間の課長にMr.ダンディが話を振ったのかも説明してくれた。
ゴマオは部長ゆえ多忙は多忙で、細かいところまでは逐一確認が行き届かなくてもそれは仕方ないこと、高瀬さんも一番の下っ端で最下部の実務は担当できても内部と外部の調整役ではないことを前置きした上で、そのどちらのことにも責任を持って動く立場が課長になるから、それで今回はあえて課長にしたとのこと。
これはどのタイミングで言われたか忘れたけれど、この時かその翌日に、今回の一件も全て裏で武士俣さんが手ぐすね引いてると言われた( ̄∀ ̄;)。
そして全部私の思い通りに物事が動いているとも( ̄∀ ̄;)。
事は動かしていないし、あちこち言いふらしてそして動いてくれたのはMr.ダンディで、Mr.ダンディに逆らえる人など誰もいないからこのようになっただけで、私は本当に事を筒抜けにさせてる情報屋ならぬチクリ屋になってるだけ(苦笑)。
とにかくそんな風にして、私は今度同じ事態に陥ったらの最強手段を手にした。
*
2021/02/05(金)
課長からMr.ダンディからの問合せに答えるための正式なメール連絡が入ったのは金曜日だった。
Mr.ダンディのメールから2日経過していた。
今度は完成日や対応の進捗もはっきりと書かれてきた。
ようやく5日間かけて軌道に乗った。
*
2021/02/07(日)
これを書きながら、4年前の秋に言われた事を思い出した。
大きなショッピングモールで、目を見てその場でメッセージを書(しょ)で書き下ろします、というイベントをやっていて、それに申し込んだ時のことだった。
その方から、私自身が納得できる人生を送れるようにがんばれと言われ、さらにはものすごい強い意志を持って今生生まれてきているから、自分の意志を通そうとする時、納得のいくことを貫こうとする時、ものすごい逆風が吹くだろうことも言われた。
逆風はすごいだろうけれど、それでも自分の意志を曲げないことへのエールを贈ってもらった。
逆風かどうかは正直わからないけれど、今回のことは逆風の一種だろうなぁと思った。
色々やりにくい。
イライラすることも不安で怯えそうな瞬間もたくさんある。
年明けてから残業は1回もしていないけれども、1年前にはなかった調整業務があまりにも比重が大きくなってきて、精神的に疲労気味なのは否定できない。
1年前の方が体はきつくても色々動けていた。
今年は体は楽なはずなのに、基本家に帰ってからと週末はほぼほぼグッタリしてダラダラと過ごして終わる。
心の充電をしないと体も心ももたない。
何をこんなに根詰めてやってるのかと思うけれども、自分でも何が何だかよくわからない感じでひたすら立ち向かっている。
でも、色んな不具合はあれど、私が何かしら動いてつついたものは、ものすごい速さで物事が動いて進んでいく。
たとえ膠着状態が続いていたものでも、瞬く間に動いていく。
だから、間違えてはないんだと思う。
社内の風当たりはどうなのか微妙だけど、それでも明らかに私1人の力では到底動かせないものがものすごいスピードで動いていく。
明らかに見えない世界のバックアップやフォロー体制があるとしか思えない。
そしてMr.ダンディはじめ、本当に大事なことだと絶対に誰かしら協力者が現れる。
だからこそ、私がするのは「自分ができる1」なんだと思う。
それさえしておけば、何かしらの化学反応みたいなのが起こって、物事は進む。
その事実をひたすら積み重ねて自分の信じる力に変えてやっていくしかないんだと思う。
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